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復縁工作依頼体験談_【近所のスーパーの花屋の女性】40代男性 埼玉県

※復縁の依頼人様からの寄稿のため本人と特定されない様に文中の固有名詞は事実とは異なる部分がございます。

家の近所にあるスーパーの軒下で花を売っている女性がいるんです。私は年甲斐もなく、彼女に好意を抱きました。そこは普段使うスーパーより遠い場所にあり、あまり利用する場所ではありません。
ところが、いつも通っている店に置いてある神棚用のサカキの葉が売り切れていて、遠くまで足を運んだのが彼女との出会いだったのです。店内には花が売っているスペースがなく、店外にある花屋に行きました。ところが、鉢植えばかり並んでいて、肝心のサカキが見つからなかったのでその時に店番をしていた彼女に話しかけたというわけです。

はじめ、「サカキありますか?」と聞くと、彼女は意味が分からなかったらしく、「サカキという店員はおりません」と返してきました(笑)。私は彼女の真面目な顔を見てふざけているわけではないとすぐにわかり、今度は丁寧に「神棚に供える植物のことなんですが・・・。」と言い直すと、彼女は顔を真っ赤にしてすみませんでした。と謝ってきました。すぐにその場をはなれてサカキをわざわざ持ってきてくれ、私に手わたしてくれました。といっても、2つ必要だったので結局その後2人で売り場までいったんですが、その正直な対応に私は非常に好意をもったのです。

私は30代前半に離婚を経験しており、もう一生色恋とは無縁とおもって仕事に専念して生きてきました。ところが、そんな私が女性を好きになってしまったのです。

ですが、そう自覚したとたん、私の心はいっきに沈んでいったのです。だって、あんな女性が私を好きになってくれるわけないじゃないですか。年も10は離れているだろうし、何より私には1つバツがついているのです。彼女とどうにかなろうなんて思わない。ただ、たまに足を延ばして花屋によって、神棚用のサカキを買っていくのが関の山だと自分に言い聞かせていました。そんなある日、いつものように花屋に立ち寄ってサカキを購入しようとしたら、男の客と仲良くはなしている彼女の姿を目撃したのです。その瞬間に、私の心の中でなにかがはじけたように感じたのです。

”私も、あんな風に雑談に応じるだけの客なのか、このままではいやだ!!”

その日はサカキを買わずに帰りました。彼女と付き合いたい。そう、思うようになりました。離婚を経験したという負い目から新しい恋のことなんて十数年考えたこともなかった私は、プロの力を借りることにしたのです。それが復縁を手掛けるFAX探偵ドットコム社さんだったというわけです。
彼女と同じ年ぐらいの女性のかたに面談をしてもらい、女性目線での話をたくさん聞かせていただきました。復縁工作は、復縁工作員が彼女と仲良くなって、それから間接的に私を登場させる、というものでした。

復縁工作は接客業をしている相手ということもあり、比較的早く進められました。復縁工作員との彼女の会話も聞くことが出来ました。復縁工作員を介した形で彼女と連絡先交換が出来ました。

いまでは、連絡もとるまでの仲になり、2人でご飯を食べに行ったり、映画を見たりしています。いわゆるお付き合いをしているわけではありませんが、私は今の現状に満足しています。そして、いつかは彼女に告白をして彼女を下の名前で呼べる日がくることを夢見ています。

全国対応の復縁工作。

FAX探偵ドットコムでは東京を中心に神奈川県(川崎市・横浜市)、千葉県・埼玉県など関東近県。愛知県名古屋市を中心として静岡から岐阜の近畿、大阪・兵庫の関西地方、仙台・秋田・新潟の東北北陸の復縁工作も対応。

また、北海道や四国、広島や九州(福岡・長崎)も対応。

地方の場合、料金が高額になるのではないか?とご心配される方のために地方割引制度を導入 。

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